2010年01月20日

123って何な?

最近、よく聞く「123」のこと。
そもそもは10年目吉野川でおこった住民投票が
大きく関係しているらしい。海外からも注目されたって?

そのムーブメントを映像でみて、その雰囲気や熱さを知り
それから10年目の今から、自分たちの暮らしや生きかた、
社会とのつきあいかたを見つめなおしてみようと思います。

〜知ることから始めましょう〜
121日(木)10:30〜12:00
13:00まで部屋が使えます。ランチ持参もOK。
近くにテイクアウト可能なカレー屋さんもあり。
場所:市民活力開発センター会議室
やること:住民投票前後の経緯が分かるテレビ映像を見て(1時間)
おしゃべり(30分)しましょう。
参加費無料!子連れ参加OKです。

〜関心をもつことが始まりです〜
でも、何かしたくなったら…
プラ立ち 
イベントをアピールしよう。いつでもどこでも出来る範囲で。
当日パンフレットの袋詰め
短い時間でOK!1/21(木)13:30〜里まちの家(山城町)にて
ステキなおうち見学もしちゃいましょう。
シンポジウムに参加
1/23(土)13:00〜教育会館にてv

お問い合わせは…
自然スクールトエックまで088-626-3436
posted by 自然スクールトエック at 22:07| Comment(0) | プレイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本日、文化センター19:00〜

1月20日(水)の実行委員(呼びかけ人)会は
場所を変更しまして、徳島市文化センターになります。

とき:19時〜21時
ところ:徳島市文化センター 2階 4号室

是非、当日スタッフになられている方々など、
お近くの方にもお伝えください。
今まで、ミーティングに参加していなかった方もぜひ!

当日の流れなど一度みんなで共有したいと思います。
posted by 自然スクールトエック at 08:37| Comment(0) | 呼びかけ人会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月19日

24日のエクスカーション 2つ

A:五十嵐敬喜先生と巡る吉野川河口ツアー

吉野川河口から約14.5km上流までの汽水域は
四国山地と紀伊水道の両方から水の動きを通して様々な影響を受け、さらに、それは、この流域に多くの実りをもたらしています。

公共事業と美しい町づくりのオピニオンリーダーである
五十嵐敬喜先生と共に吉野川河口を巡り、吉野川と町づくりについて、再発見し、確認する旅です。

■日 時:1月24日(日)9:00〜13:30(8:45集合)
■集合・解散:マリンピア沖洲
       とくしま県民活動プラザ前(駐車場有) 
■定 員: 20名(マイクロバス)
■参加費: 2000円(バス・資料代)・昼食各自持参
      ★別途お弁当(500円・お茶込)の申込受付ます。
■申込先: とくしま自然観察の会 
     TEL・FAX088−653−3084(岩見)
     TEL・FAX088−664−0453(藤永)
     TEL・FAX088−623−6783(井口)
     Eメール madoguchi@shiomaneki.net
■持ち物:軽装にてご参加ください。帽子・小雨等を凌げる雨具、水     筒など飲み物、昼食、カメラ、ビデオ、お弁当等
■スケジュール
●河口ツアー(9:00〜12:00)
●五十嵐敬喜先生を囲んでのふりかえりの会と昼食(12:00〜13:30)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
五十嵐先生と巡る河口ツアー参加申込書
住所
氏名
Tel・Fax・あればEメール
  お弁当(お茶込500円)必要   有 ・ 無

B:岩屋隆夫さんと巡る第十堰見学会

ひとは吉野川とどうかかわってきたのか
土木史研究家岩屋隆夫さんと巡る第十堰。
今回は第十堰だけでなく周辺の歴史的土木遺産を巡り
フィールドミュージアムとしての第十堰を浮き彫りにする
ミニツアーである。
全国の川の現場を知る岩屋さんならではの解説が楽しみ。

日時:1月24日(日)9:00〜14:00
□出発解散時間 : 午前9時(15分前集合)〜午後2時
□集合解散場所 : 徳島駅前(ポッポ街入り口)
□定員 : 30名(マイクロバス)
□参加費 : 2000円(昼食代含む)
□問い合わせ : NPO法人吉野川みんなの会
         TEL&FaX 088(612)9200
■コース 
   ・第十堰(現存する国内最長最古の分流堰)
   ・第十樋門(明治放水路群中最古の樋門)     
   ・神宮堤、印石、神宮川(洪水を巡る対立と凌ぐ知恵)
   ・旧吉野川事務所(吉野川第2期改修工事の本陣跡) 
   ・田中家(国重文の藍屋敷)
   ・昼食と懇談会
         (訪問場所は変わることがあります)

岩屋さんと巡る第十堰見学会
参加申込書  
住所
氏名
電話/携帯       E-mail







posted by 自然スクールトエック at 22:48| Comment(0) | 1.23シンポジウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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